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ブログを使った宣伝広告PRの例

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ブログを使ったPRでは、様々なことができます。


山梨県笛吹市で夫婦2人で営む自宅を改装した小さな貸切り料亭があります


お客さんは、ご主人の知り合いだけが時々来店する程度でした。
これをどのようにブログを使って集客するか?


まず、料亭の名前は「酒膳亭海野」さんです。
酒膳亭海野という店名は知られていないので探されません。
ですから「笛吹市 貸切り料亭」と笛吹市で貸切り料亭を探している人が検索するパターンを予測してそれをyahoo!やGoogleのTOPページにブログを表示させます。


しかし、これだとまだまだアプローチ不測です。
笛吹市という山梨県内の市町村合併した地名は県外の方は知らない可能性もあります。
笛吹市とは、旧石和町のこと。
石和といえば石和温泉です。
なので、「石和温泉 貸切り料亭」でも検索にかかるようにします。


肝心のブログ記事の中身は酒膳亭海野の情報をしっかり書き、「おいしかった」と素人が書くような伝わらないものではなく、どのような料理が出て、ご主人の想いやコダワリを書いていきます。
ここの想いやコダワリに共感を得た人は、値段や割引ではなくそこに惹かれ質のよいお客さんとなります。




山梨県昭和町の不動産の例


昭和町には商業店舗(飲み屋街)がいくつかあり、そこをピンポイントにPRします。
「あれこれありますよ」では結果PRが弱くなるので、それぞれの物件に対してブログ記事を書く必要があります。
「昭和町 商業店舗」「昭和町 スナック 物件」などでTOPページに表示させます。


これらで重要なことは、ホームページがないお店もこれでインターネットからPRすることが可能になったこと。
そして、ホームページを持っているお店でも上のようなキーワードで検索結果にでてこなかったので窓口をいくつも作れたことです。


そして、フリーペーパーのような割引合戦に巻き込まれることなく、お客さんに「選ばれる」ことになります。
フリーペーパーも決して悪いものではありませんが、同業者がひしめき合うあの小さな枠で、値段と割引だけをPRしてもお客さんは選ぶ理由は見あたりません。
だから一見客だけが集まるんです。
お店側も効果の測定をしたいがために割引をしたりします。


>>「インターネットで効果のある集客方法とは?」に戻る


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